第2回パブリックサービス分科会 – 2020/07/20(月)確定

2回パブリックサービス勉強会のご案内

淡星会パブリックサービス分科会では、日経シンガポール支局の岩本健太郎様(2005年文学部卒)にご登壇いただき、「総選挙、およびシンガポールの今後」と仮題して選挙後のホットでフレッシュな記者目線の「第2回パブリックサービス勉強会」を、7月20日19:00-20:00の日程でオンラインにて実施いたします。岩本様のご経歴は以下の通りとなります。

岩本健太郎様経歴

2005年東京大学文学部行動文化学科卒業。日本経済新聞社シンガポール支局で英語メディア「Nikkei Asian Review」向けの取材を担当。シンガポールをはじめとする東南アジアの経済やスタートアップなどを取材。18年から現職。17年にアジアの過労死問題を報じた特集「Overworked」でアジア出版者協会最優秀賞(生活報道部門)を受賞。神奈川県出身。

 

目前に迫ったシンガポール総選挙は、シンガポール国民にとってはもちろんのこと、Covid-19下での総選挙として日本をはじめとしたアジア各国でも大変注目されています。新聞記者や雑誌記者として東南アジア経済界やスタートアップ企業の取材を精力的に続けてきた岩本さんの目線で総選挙の結果に対する意見や選挙を受け今後のシンガポールがどう動いていくか、などを拝聴できることは、皆様にとっても直近で最大の関心分野を一度包括的に整理する機会になると思いますので、ショートノーティスになりますがぜひこの機会をお見逃しなく。

テーマ               「総選挙とシンガポールの今後<仮題>」

講師                     日本経済新聞シンガポール支局 岩本 健太郎様

日時                     2020年7月20日(月) 19:00-20:00

場所                     オンライン勉強会となります。参加予定者に当日までにZoom URL招待メールを送付いたします。

対象                     淡星会会員の皆様

・勉強会出席ご希望の方は下記調整さんにご記入ください。 また参加ご希望者のemail アドレスを、木村会長まで「07/20 参加希望」との件名でお知らせいただけますと幸いです。

https://chouseisan.com/s?h=d6076633069d450e9defd5d823940901

 

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